5 Shares

新書サイズのモバイルPC GPD Pocket、開封の儀!

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

新書サイズのモバイルPCである、GPD Pocketが届きました!
開封の儀を執り行います!

 
スポンサーリンク

届くまでは…

届くまでのプロセスに関しては、昨日あげた記事をご覧ください。


Indiegogoでのクラウドファンディング中には気づかずスルーしてしまったので、GearBestで購入しました。
現在は日本のAmazonでも出品されていますし、技適も通っていますので、安心して使用できます。

開封の儀!

私はGearBestで購入したのもあり、他の方とは若干包装が異なりました。

こんな感じの、袋で届きました。

外箱

外箱は、他の方々と同じGPDのロゴが入った黒い箱です。

開けると、こんな感じで、本体たちがお目見えします。

同梱物


同梱物は、本体のほかに、USB Type-Cケーブル、ACアダプターと説明書でした。
多くの方に届いていた液晶保護フィルムは、うちの同梱物には入っていませんでした。
別に頼んでおいたので、全く問題ないですが…

本体


本体は本当に美しいアルミ削り出し!って感じです。

端子類はこの通り、USB Type-Cは充電用ですが、普通に通信でも使えます。

先日ご紹介したAUKEYの6 in 1なUSB Type-CハブのCB-C60をつけて、duet displayでiPad Proを拡張モニターにしたらこんな感じです。

Type-Cポートでも普通に通信できます。
CB-C60の開封の儀してなかったなぁ(汗

キーボードの大きさ比較!

キーボードの大きさ比較をしてみます。
iPad Pro10.5インチ用のSmart Keyboard(上)とGPD Pocket(下)。

VAIO type P(上)とGPD Pocket(下)。

GPD Pocket(上)とiPhone 7 Plus(下)。

そして、GPD Pocket(上)と、IS01(下)。

タイピングしやすい?

「結構小さいじゃん…打ちやすいの?」という疑問にお答えします。

タイピング判定テストにて、A+ぐらいまで行けました。
「、」と「-」の位置には結構引っ掛かりますが、普通のローマ字タイピングであれば何の問題もなく使えます。
慣れの問題ですね。

というわけで、かなり満足しています。
ガジェッターとしては、控えめに言って最高です。


次回は、行ったカスタマイズなどを書いていこうと思っています。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で