2017/11/072 Shares

【Galaxy Note8 レビュー】Galaxy Note8のバッテリーケース5500mAhで、旅行の時も安心![PR]

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

Galaxy Note8はバッテリー3300mAh搭載と、抜群のバッテリーライフを送れます。
ただ、旅行の時や出先が多い人は、バッテリー切れを心配する方もいらっしゃると思います。

今回は、Galaxy Note8に装着できるバッテリー内蔵ケースをご提供いただきましたので、ご紹介します。

 
スポンサーリンク

Galaxy Note8につけられる、バッテリー内蔵ケース

Galaxy Note8は、ペン入力が魅力。
非常にたくさん書き物ができたり、録音しながらメモ取りできたりもするので、ちょっと取材や会議で使うと電池残量が!!!な人も出てくると思います。
旅行とか行くと、やっぱり予備のモバイルバッテリーが欲しくなる方も多いかもしれません。

そんな時に役立つのが、バッテリー内蔵ケース。
5500mAhのバッテリーが内蔵していて、ケースのボタン一つで本体に充電ができます。
非常に便利な代物です。

バッテリーケース、開封の儀

では、さっそく開封の儀を執り行います。


箱は白を基調としたものです。

裏面は、端末の装着の仕方が書かれています。英語のみ。
耐衝撃性能も付いているとのこと。

表面をパカっと開けると、商品の説明が書かれています。
結構使いやすく作りこまれている印象を持ちます。

本体

本体は、黒。

表面はちょっとラバーっぽい感じ。
Kindle Paperwhiteの背面が一番近いです。

側面は完全に覆われますが、ボタンのところは凸凹がついています。

カメラの部分も、視野角に考慮しています。
絶妙な角度。

電池のボタン

電池のボタンは、背面下部のLED付ボタンが用意されています。

2秒ぐらい長押しで充電開始、もう一度2秒ぐらい長押しで充電終了です。
電池残量の残り%で色が変わります。

電池残量
100%-75%
65%-50%
50%-25%
25%-1%

本体を装着してみるよ!

本体を装着してみました。

本体よりバッテリーケースのほうが太いので、本体「に」装着する、というよりは本体「を」装着する、という表現のほうがしっくりきます。

イヤホン端子やスピーカー口、Sペン周りはちゃんと穴が開いています。

Sペンの頭はクリック感のあるボタンが付いていて、取り出しやすいように一度クリックしてから引っこ抜きます。
このケースも絶妙な厚みなので、頭を出した状態で取り出しやすいです。

使用感をレビューすると…

USB Type-Cのケーブルで接続しているときは、
・端末の充電が優先されます(端末充電時は、本体のLEDは点滅)
・PCに接続しているときなど、普通に端末として認識されます。データの移行も可能。
・ワイヤレス充電(Qi)は利用できません。USBでの充電のみ。
Samsung DeXが使えるアダプターを使う場合、DeXは起動されません(HDMIミラーリングのみ)
・装着した状態で、ペンの出し入れなどもスムーズ。

という感じ。常時充電される感じではなく、ボタンでコントロールできるのがいい感じ。
常時充電されると、端末側のバッテリーに影響が出ますからね…

クーポンコードで10%オフに!

MATTU SQUAREの読者向けに、メーカーよりクーポンコードを発行いただきました!
Amazonでご購入いただく際、決済画面にてクーポンコード「ZQRMA8C3」を入力いただくと、10%オフになります!
ぜひ、ご利用ください!

auオンラインショップへはこちらから。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で