2017/10/030 Shares

Xperia XZ Premium Dual G8142開封の儀!

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

海外版Xperia XZ Premium G8142をついに手に入れましたので、開封の儀を行いました!

 
スポンサーリンク

一応、YouTube Liveで配信しましたが…

一応、Twitterで告知し、YouTube Liveでライブ配信したのですが…

なんと、マイクが入っていませんでした。がびーん。

声を後付けするのも、なんだか変になってしまうと思うので、字幕を入れた再編集版をupしました!

※YouTube Liveにて、デジタルペーパーDPT-RP1が到着次第(6/5予定?)、またライブ配信を行います。
今度は、ちゃんとマイクを入れてしゃべりますよ!

日時は決定次第Twitterで発信します。
お楽しみに!!

Expansysの配送状況

Expansysでは、Fedexとヤマトを選べます。
Fedexは国内配送がいろいろと面倒なので、今回はヤマトを選びました。

日時 場所
6/1 出荷連絡(Expansys)
6/1 香港出荷
6/2 羽田到着
税関手続き完了
羽田出荷
6/3 荷物到着

税関手続きに時間がかかるかと思いきや、即日手続きで2日にで届いたのは、かなり驚きです。
土日を挟まなかったのもあり、国内に入ってからも1日で届きました。

さすがヤマト!

開封の儀!

というわけで、気を取り直して。
Xperia XZ Premium G8142の香港版です。

外箱

外箱はこんな感じ。

Xperiaの大きなロゴと、シールでMWC2017の最優秀賞を受賞している旨が記載してあります。


側面に、XPERIA XZ Premiumと記載があります。


裏面には、簡単にスペックが記載されています。

箱を開けると…?

箱を開けると、こんな感じで、フィルムにXperiaのロゴが印字されています。

中身はこんな感じ。

説明書類と、本体、USB type-C、香港版のACアダプタ、イヤホンです。

本体

本体はこんな感じ。

前面

なかなか黒い端末を撮るのは難しいですね…

画面をつけた状態はこんな感じ。

こんな感じで、左右も多少のベゼルはありますが、結構狭いです。
上下も、そこそこベゼルはあります。
個人的には、これぐらいベゼルがあったほうが持ちやすいとは思うんですが…

背面

背面には、XperiaのロゴとNFCが。

NFCはXperia X Performance以来、前面左上に付いていましたが、今回は背面中央です。
やっぱりこっちのほうがしっくりきますね。

側面

右側面に、音量大/小ボタン、指紋センサを兼ねた電源ボタン、そして下のほうにカメラのシャッターボタンがあります。

左側面には、SIM挿入口があります。

上側面には、イヤホンジャックがあります。

下側面は、USB type-C端子があります。

本体のSIM挿入口

本体のSIM挿入口は2つに分かれています。

SIMはSIM1のトレイとSIM2のトレイで分かれていますが、SIM2に何も挿入されていなくても、端末は再起動します。
端末を起動させたままmicroSDを交換する、なんてことは出来なさそう。

Xperia Z5 Premiumと大きさ比較

Xperia Z5 Premium(ドコモ版SO-03H)と大きさ比較してみました。

本体の縦・横ともにわずかに大きくなっています。
そのため、Xperia Z5 Premiumのケースを使いまわすことはできません…

ファーストインプレッション

久々にXperia機を購入しましたが、これはさすが、優秀だなと思いました。
Xperia Z5 Premiumはすぐホッカホカになってしまいます。熱いです。おかげで電池持ちは悪かったように思います。
また、昨年Xperia X Performanceを少し使っていましたが、カメラがろくに使える代物ではありませんでした(すぐ固まって落ちたりが日常茶飯事)
Xperia XZ Premiumは、そんなことはなく、全然熱くなりませんし、側面のカーブのおかげですごく持ちやすいです。

久々のXperia、第一印象は非常にいいです。
カメラのウリのスーパースローモーション撮影や、4Kなど、これからいろいろ試していきたいと思います。

ETORENのアクセスはこちらから
Expansysへのアクセスはこちらから

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で