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[ANA SFC修行]ANA 沖縄→広島(NH1862便)のプレミアムクラスを体感してみた

こんにちは。MATTU(@sunmattu)です。

今回は、沖縄→広島のプレミアムクラスを体感してきましたので、ご紹介します。

座席

今回乗った那覇→広島のNH1862便は、B767-300型機を使用していました。
旧型のプレミアムシートのようで、窓側と通路側の間に仕切りがありません。

飛行機の普通席や新幹線のグリーン席のように、前の座席の後ろ面にポケットがあります。新型のプレミアムシートと異なり、前の人が座席を倒すと結構圧迫感あります。

テーブルは同じくシートの手すりに収納されています。

テーブルを出すとこんな感じ。テーブルは折りたためます。

座席のレバーはこのようになっています。新型よりこれのほうが操作はしやすいかも。

反対側の手すりはこんな感じ。オーディオコントローラーはこちら側についています。

モニターは中央真ん中にひとつあるだけです。

 
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機内食はPremium SABO

機内食は、13:01~16:59の間の出発便はPremium SABO(茶房)として、茶菓が出ます。


茶菓はこんな感じで、お菓子の包みが一つ(左側)とサンドイッチなどの包み(右側)に分かれています。

開けるとこんな感じ。

右側のサンドイッチの段、結構好きです。
ワインがぴったりです。特にスパークリングワインが。

茶菓もなかなかです

Premium SABOは初経験でしたが、結構好きです。
なかなかにいい経験をしました。

SABOの便もぜひ楽しんでみてください!

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