[2017年を振り返る]2017年、思い出に残っている曲トップ5!

音楽

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

2017年年末企画!
今回は、2017年によく聴いた、思い出に残っている曲トップ5をご紹介します。

5位:恋/星野源

昨年(2016年)の「逃げ恥」フィーバーから、「恋」の踊りを練習しまくり、踊りまくっていましたw
結構詞もいいこと言っているんですよね。
妻と仲良く踊りたいなぁ…と思いながら、妻は練習してくれてないので一人で練習してました。
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4位:KATOKU/レキシ

さわやかな昭和POPSが懐かしい、いいサウンドのKATOKUが4位にランクインです。
一度聴くと忘れないこの曲、買おうかどうかめっちゃ悩みまくって結局買うというのが私らしいw

レキシの曲は、どれも個性があって、受けを狙いつつも結構良い音楽が多いのが素晴らしいと思います。
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3位:百万本の赤い薔薇/桑田佳祐

今年出た、朝ドラの主題歌「若い広場」などもいい曲だと思うのですが、やっぱり私は「百万本の赤い薔薇」を聴いちゃいます。
市川紗椰の夜のニュース番組「ユアタイム」が2017年9月で終了してしまいました。
そこそこ見ていたのもあり、市川紗椰が若干好きだったのもあり、結構いたかったなぁ。
「百万本の赤い薔薇」はユアタイムのテーマソングでしたが、市川紗椰への応援歌でもありました。
市川紗椰が不慣れながらも頑張っている姿は、私にも勇気をもらい、「明日も頑張ろう」という気持ちになりました。

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2位:ノンフィクション/平井堅

TBS系連続ドラマ「小さな巨人」の主題歌でした。
サラリーマンの多くが経験する苦悩・不遇な日常を代弁してくれた「ノンフィクション」は、多くの人の心に響いているのではないかと思います。
少なくとも、私の心には響きすぎるぐらい響いています。

まだ聞いたことない人はぜひ聞いてほしいです。

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1位:おとなの掟/Doughnuts hole

TBS系連続ドラマ「カルテット」の主題歌でした。
松たか子・満島ひかり・高橋一生・松田龍平の4人が織りなすテンポいい言葉のラリーを見ていると、すがすがしい思いにもなれます。
さすが坂元裕二。
そんな主役4人が、椎名林檎作詞作曲のもとうたったのがこの曲です。
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この曲には続きがあって…GINZA SIXの主題歌になっていた「目抜き通り」はおとなの掟のその後を描いているようです。
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また、「おとなの掟」は松たか子が役名の「Maki Maki」名義で1人カバーしています。
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椎名林檎もアルバム「逆輸入~航空局~」にて「おとなの掟」を英語でセルフカバーしています。
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さらに、「椎名林檎&松崎ナオ」名義で、日本語で別アレンジにてセルフカバーを発表しています。
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これだけたくさんアレンジをしているのには驚きました。

あなたの2017年の思い出の曲は何ですか?

あなたの2017年の思い出の曲は何でしょうか?
紅白で、あるいは年末の歌番組で披露されていたりすると、すこし胸がどきどきしますよね!
また、来年もいい曲にたくさん巡り合いたいですね。

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