2017/08/160 Shares

WWDC2017でiPadのデモに使用していた「Affinity Photo」がすごい!

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

WWDC2017(世界開発者会議)にてAppleが発表したiPadのデモをやっていたソフトを、さっそくインストールしてみました。
あまりにもすごくてびっくりしています。

 
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「Affinity Photo」は写真加工ツール

Affinity Photoは写真加工ツールです。Photoshopに似ている感じ!?

Windows版・Mac版はすでに発売されており、WWDCの開催とともにiOS版が発売されました。
通常、日本版の価格で3600円です。

早速使ってみたよ!

ファイルを開いた様子はこんな感じ。

こんな風に、左右にかなりの数のツールが並んでいます。

強烈な、「インペイントツール」

あれ、人が入っちゃってるじゃーん。というときに便利なのが、「インペイントツール」です。
「インペイントツール」を選択し、消したいものや人をペンでぬりぬりしていきます。

塗り終わったらペンを離すと…

10秒ぐらいこんな感じで待たされます。10秒ぐらい。

そして…

ひとがきれいに消え去っているではありませんか!なんだこれ!すごい!

他にも様々なフィルターで写真を弄れます

切り取りや背景塗りつぶし・消去など、様々なことが出来ます。
が、フィルターが数えきれないぐらいたくさんあって、いろいろ加工できるのが魅力。

WWDC2017では、デモでパイレーツオブカリビアンのポスターを作っていたので、適当に渦巻きを作ってみました。

ちょっと、目標なく適当に書いているのであれですが…

かなーり凄いです。

こんな便利なiPad用Affinity photoが3600円の買い切り!

Photoshop使っている人が多いとは思いますが、Photoshopはサブスクリプション(月額製)なのに対し、Affinity photoは3600円の買い切りでフル機能を使えます。

購入は下のリンクから。

PC版は、MacとWindowsそれぞれあります。

Affinity Photo

6,000円
(2017.08.16時点)
posted with ポチレバ

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