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Affinity PhotoとAffinity Designerがすごい!サブスクリプション(月額)なしの買い切り各6000円で、Photoshopやillustrator顔負けの機能搭載!

iPad

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

Affinity PhotoとAffinity Designer、知っていますか?

Photoshopやillustratorといえば、Adobeの看板ソフト。
ただ、月額5000円のサブスクリプション(月額)製になっており、かなり高い…
デザイナーであれば使った方がいいですが、本業でない人がたやすく手にできる代物ではありません。

Affinity社が手掛けるPhoto・Designerの2つのソフトは、「サブスクリプションなし!」で買い切り6000円です。
かなり高機能で、気軽に絵を描きたい場合にはAffinity Photoがおススメです。

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AdobeのPhotoshopやillustratorは、なかなか手を出しにくい

AdobeのPhotoshopやillustratorは、最新版は買い切りではなく月額制のサブスクリプション制度になっています。
1か月だけお試しで…とかなら、何とかなりますが、スキルを身につけて継続的に使おう、となると、なかなかにハードルが高い。

12か月で5万円です。さすがです。

大学の時は、イベントのポスターを作るのにillustratorを一時期いじったりしていましたが…
その後はなかなか使うことがありませんでした…

研究室に入ってから就職後今まで、基本絵を作るときはPowerPointでなんとかゴリゴリしてました。
意外と、なんとかなるもんなんですよね。

Affinity PhotoとDesignerは、なんと買い切りで各6000円!

Affinity PhotoとAffinity Designerは、それぞれPhotoshopやillustratorの代替になるAffinity社製作のソフトです。
PC版と、PhotoのみiPad版があります。

PC版

PC版は、MacとWindowsの両方あります。

Mac版

Affinity Photo

6,000円
(2017.08.16時点)
posted with ポチレバ
Affinity Designer

6,000円
(2017.08.16時点)
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Windows版

Affinity Designer – プロフェッショナル向けのグラフィックデザインソフトウェア
Affinity Designerはグラフィックデザインの世界で真の革命を起こしたといえるでしょう。ワークフローを改善し、創造性をいかんなく発揮できる、強力で非常に使いやすいアプリを作るという当社の確固たるビジョンに沿って、リリース後5年にわたり徹底的に改良が加えられました。
Affinity Photo – 本格的な画像編集ソフトウェア
Affinity Photoは、スピード、機能、精度にこだわる写真やクリエイティブな業務に携わるプロフェッショナルが真っ先に選ぶソフトウェアとなっています。最新の強力なコンピュータテクノロジに対応し、macOS、Windows、およびiOSのすべてで利用できる、必要なあらゆる機能を備えた唯一の写真編集アプリです。

iOS版

iOS版はPhotoのみですが、2400円で購入できます。
Apple Pencilにも対応していますし、UIはほとんど同じなので、こちらで試してみてから購入するのもありかも。

Affinity Photo

2,400円
(2017.08.16時点)
posted with ポチレバ

実際、私はiPad版を買ってからPC版を買いました。

で、使い心地はどうなの?

使い心地は結構いいです。あまりお見せできるものが少ないのですが…
わたくしMATTUの顔を書き起こしたときのもの。

こんな感じで、かなりいい感じ。
PowerPointではできなかった、細やかな表現もかなりできます。

Affinity Photoのレビューは↓で。
iOS版ですが、PC版も使い心地は変わりません。

WWDC2017でiPadのデモに使用していた「Affinity Photo」がすごい!
こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。WWDC2017(世界開発者会議)にてAppleが発表したiPadのデモをやっていたソフトを、さっそくインストールしてみました。あまりにもすごくてびっくりしています。

エクスポート


エクスポートは、上記の種類が出来ます。
Designerでは「.ai」ファイルの読み込みはできますが、エクスポートはできません。
「.psd」は使えますね。

トンボマークは西洋式のみ

注意なのは、トンボマークをつけようと思っても、付けられるトンボマークは西洋式のみです。
日本式のトンボマークは自力で線を書いてつける必要があります。

ちょっと、ここだけ戸惑いました。

ライトユーザーであれば、全然使えます!

いろいろ手探りで使っていますが、すごく使いやすいです。
お金をあまりかけずに、でも本格的に使いたい方に、安く使えるのはかなりいいです!

Affinity Photo

2,400円
(2017.08.16時点)
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Affinity Photo

6,000円
(2017.08.16時点)
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Affinity Designer

6,000円
(2017.08.16時点)
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iPad PC・Tablet Windows
アバター

ペンガジェッター。ペン入力のスマホ・PCに関しては、右に出る者はいないとか。
陸マイラーで、1年間に貯めたマイルは25万マイルを超えるポイントヲタクでもあります。
また、音楽も大好きで、作曲も手がけております。
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