Indiegogoで出資した、機械針のスマートウォッチZeTimeと充電台がやってきたよ!

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

MyKronozからクラウドファンディングされていた、機械式の針のあるスマートウォッチZeTimeがようやくやってきました。
10月末より米Amazon.comにて出品されていますが、Indiegogoの日本へのバッカー向けへの配送がようやく行われた形です。
1週間以上充電が持続し、歩数などのアクティビティログだけでなく睡眠ログも取れる、便利なスマートウォッチです。

また、一緒に注文していた便利な充電スタンドも届きました。
ZeTimeの新時代がやってきましたね!

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IndiegogoのBacker向けZeTime、開封の儀!

IndiegogoのBacker向けのZeTimeパッケージと、充電スタンドが届きました。

箱の側面には検品のメモが、2018.1.14?と書かれていますが、箱詰めがその日だったのでしょうか…

箱を開けると、ZeTimeのパッケージと充電スタンドのパッケージが。

開けると、こんな感じです。

米Amazon.comからZeTimeを購入したときは、円筒状のパッケージだったので、IndiegogoなどBacker向けのZeTimeはパッケージを変えているんでしょう。

パッケージの中身は…

まずは、ZeTimeのパッケージを開きます。
ビニールの包装を取って…

ふたを開けます!

日本語で「ありがとうございました」の文字が!

この紙を裏返すと…

使い方のガイドが書かれています。

中身を見ると…

バンドが二つ入ってますね!

中身を並べるとこんな感じです。

2年保証のカードと、MyKronozショップの25%オフのクーポンが入っていました。
あとは、本体、充電台、micro USBケーブル、バンドが2つ。

本体の比較

本体を比較してみます。

左側は今回届いたZeTime、右側は11月に米Amazon.comで購入したZeTimeです。
ZeTimeにはORIGINAL, Premium, Eliteと3ランクありますが、質感などが若干違うだけで中身のスペックは変わりません。

裏を見ると…

こんな感じで、11月に届いたほう右側は印刷ですが、今回届いた左側は刻印になっています。
仕様が変わったのでしょうか?
個人的には、ステンレスに刻印の左側のほうが質感は好きなので、良かったかも。

「技適」ちゃんと対応しています

技適にもちゃんと対応しています。

Makuakeで日本向けにクラウドファンディングしていたのもあり、日本の代理店である「株式会社エバーシードマーケティング」さんが技適認証を通過させています。
ありがたい限りです。

wena wristとドッキング!!!

ちゃんと、wena wristとドッキングさせましたよ!

通知・ログ周りのレビューは、前回の「開封レビュー」をご覧ください

ZeTimeのCharging Stand(充電スタンド)が素敵!

普通のベルトタイプのバンドをつける方は別に気にしなくていいのですが…
金属タイプのループバンドをつける場合、裏面のセンサーと充電台を接触しなければならないので、非常に充電しづらいです。
これを見越して、Charging Standを別途注文しておきました。

開けると…

おもむろに、充電スタンドが出てきます。

中身は、充電スタンドとUSBケーブルのみ。説明書類もありません。

充電器裏側に、microUSB端子がありますので、そこにUSBケーブルを差し込みます。

差込口が狭いので、付属品以外のものを使う場合は注意が必要です。

磁力でくっつくので、こんな感じで簡単に充電できます。

ループバンドでも、簡単です。

非常に便利な充電スタンドです。

電池持ちが抜群にいい、新時代のスマートウォッチZeTime

ZeTimeは電池持ちが非常によいのが高評価です。
通知もちゃんと届けてくれますし、アクティビティや睡眠のログもきちんととってくれます。
通知・ログ周りのレビューは、前回の「開封レビュー」をご覧ください

欲しい方は、現時点では米Amazon.comが最も安く、簡単に手に入りますので、おすすめです。

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