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Galaxy Note20 UltraのPITAKA MagEZ Case・Air Caseを比較レビュー[PR]

Galaxy Note20 Ultra

こんにちは、MATTU(@sunmattu)です。

Galaxy Note20 Ultraも、個人的にはPITAKAのケースが最もマッチしている気がしています。

アラミド繊維を身にまとった2つのケース。
とにかく軽くて肌触りも抜群な、PITAKA Air Case
頑丈なだけでなくマグネットでのワイヤレス充電にも対応し、車載にかなり便利なPITAKA MagEZ Case

今回、初めてAir Caseを使ってみましたが、あまりの軽さと肌触りに感動しています。
今回は、PITAKA様に両ケースをご提供いただきましたので、PITAKA MagEZ CasePITAKA Air Caseをレビューしていきます。

[2021/4/22更新]4/26まで、PITAKA MagEZ CasePITAKA Air Case10%~30%OFFで購入可能です。

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PITAKAのケースはアラミド繊維で、軽くて頑丈!

PITAKAのケースはアラミド繊維でできています。
防弾チョッキなどでも使用される、とても頑丈な素材。

質感がよすぎる。Air Caseの肌ざわりがすごい

PITAKA MagEZ Caseの質感はさらさらと上質。

いつもかっこよさを感じますが、特に今回はスマホ本体の上質感とマッチしているのが素敵です。

PITAKA Air Caseはさらにアラミド繊維が細かいです。

あまりの繊細さに、ちょっと感動してしまいました。

MagEZ Caseもかなり軽いが、Air Caseはもっと軽い!

PITAKA MagEZ Caseもかなり軽いです。

PITAKA MagEZ Caseは頑丈さを兼ね備えていながら、17gとやはり軽いですよね……。

PITAKA Air Caseはさらに軽いです。

10gと、MagEZ Caseの半分。

PITAKA Air Caseは、マグネットでのワイヤレス充電用のメタルプレートが内蔵されていないこともあり、10gというとてつもない軽さを実現しています。

やっぱりすごい。

PITAKA Air Caseをスマホに装着した状態で、217g。
PITAKA MagEZ Caseはスマホ装着時、225gでした。

Galaxy Note20 Ultraは、Galaxy Note10+から若干重くなっています。
なおさら、ケースの軽さは大事でしょう。

カメラ部分、絶妙なつくり込みでかっこよすぎる…


カメラの存在感が強いGalaxy Note20 Ultraですが、いい感じでカメラユニットとアラミド繊維がマッチしています。
すごくかっこいい……。

カメラユニットとケースのカメラ部分には若干の隙間があることがわかります。
スマホ本体側のカメラユニットには、右下のエッジに小さいマイク穴が開いており、その穴はおそらくふさがずにプロテクトできていそうです。

一部で起こっているといわれるカメラのくもり現象は、カメラユニット穴を密着するカバーをつける場合に発生されるといわれています。
PITAKA Air CasePITAKA MagEZ Caseをつけて1週間ほど使っていますが、今のところカメラのくもり現象は起こっておらず、問題なさそうです。

車載や机の上でワイヤレス充電を使う方は、MagEZ Caseがいいかも

車載や机の上でワイヤレス充電を使う方は、メタルプレートが内蔵されているPITAKA MagEZ Caseがおすすめです。

卓上のマグネット式充電器に、スマホを近づけると…

位置決めの必要もなく、充電が即スタートされます。

私がPITAKA製品を愛用している最大の理由です。
PITAKA MagEZ Caseは磁石にくっつけてすぐ充電できるので、車の運転をよくする方はとくにおすすめ。

ケーブルの抜き差しなく充電ができるのは最高です。
世界変わりますよ!

PITAKAのGalaxyケース、側面の保護は大丈夫?

Galaxy Note20 Ultraも、画面の端がカーブしているエッジディスプレイとなっています。
PITAKAのケースも、エッジディスプレイに合わせた作りになっています。

PITAKA MagEZ CaseとAir Caseの側面は…

PITAKA MagEZ CasePITAKA Air Caseの側面は以下のとおり。

側面のボタン側、上がPITAKA Air Case、下がPITAKA MagEZ Case
画面部分は完全に保護されており、背面のブロンズ色の部分がほぼカバーされています。


側面の反対側も同様ですね。
上がPITAKA Air Case、下がPITAKA MagEZ Case

下面は、USBポートのつくりが昨年までのモデルから変更となっています。
上がPITAKA Air Case、下がPITAKA MagEZ Case


上面は、ほぼ変わらず。全面保護ですね。
上がPITAKA Air Case、下がPITAKA MagEZ Case

Galaxy Note10+もほとんど同じつくりだが…1年使って傷はどう?


昨年の同時期にGalaxy Note10+を購入し、1年間PITAKA MagEZ Caseを使ってきました。

今回のGalaxy Note20 Ultraとほとんど形状やガード範囲は変わらないですが、1年使ってきて傷はどうでしょうか?
実際にケースを外して確かめてみましょう。


側面を見てみると、傷は全然ありません。
こすれば取れる汚れが若干ついてたりしますが、普通に取れるので問題なし。


もう片側の側面も、まったく傷はありません。
結構たくさん落としてましたが、側面に画面割れが発生するわけでもなく、無傷でいてくれました。

側面は形状的に守ってくれるのは背面側の半分になるのですが、十分守ってくれています。
素晴らしい。

上質感をより得たいなら「Air Case」、ワイヤレス充電を多用するなら「MagEZ Case」

今回は2種類のケースをご紹介しました。

PITAKA Air Caseは今回初めて触ったのですが、あまりの上質さに息をのみました。
出来れば常用したいのですが、私は車でワイヤレス充電することが多いので、やっぱり使い勝手を重視するならPITAKA MagEZ Caseになりそうですね……。

PITAKA MagEZ Caseは1年以上使わせていただいてますが、ホント使い勝手良くて素晴らしいです。
ぜひ、スマホと一緒にPITAKAのケースを使ってみてくださいね!

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